■2009年10月の一言■
10/29 東京から大阪への移動に何年かぶりに新幹線を利用してみました。かつて、出張と言えば新幹線で、サラリーマン時代を含めて何度往復したか分からないんですね。でも、体はちゃんと覚えているものですね。窓から眺める夜景が妙に懐かしく、郷愁を覚えたほどでした。乗車手続きも簡単ですし、小さな荷物のときにはこれからも利用してみたいところです。(裕幸
 
10/26 スカート男子の次は、レギンス男子が登場らしいですね。ファッションとして、愛用されているらしいですが、個人的には・・・ちょっと・・・息子がスカートやレギンスを履いたら、娘と協力して羽交い絞めにし、脱がせてしまうかもしれないと思う今日この頃でございます。(大門
 
10/22 誕生日にユニバーサルスタジオ(USJ)に行きました。USJのスタッフから誕生日シールをもらったんです。シールをほしがる息子の服に貼ってあげて、USJをまわったんですね。するとそのシールを見つけたUSJスタッフさんが息子に「ハッピバースディー」と言ってくれるたんです。誕生日でもない息子はたいそう戸惑っておりました(
 
10/19 涼しくなってくると日本酒が恋しくなって、飲みに行った先では辛口の酒をオーダーすることが増えてきました。銘柄はほとんど分からないのですが、冷や酒をちびちび口にやり、イカの塩辛なんぞを肴にしてみると、いっぱしのオヤジになった気がして変な感動を覚えるのです。とはいえ、翌日に残るのも日本酒の特徴で、飲みすぎには注意だなあ、と朝になると思うんですが・・・。(裕幸
 
10/15 カウンセラー発!すぐに役立つ心理学講座にて「デッドゾーンの心理学」なるものを書きました。自分の記事を確認しようとグーグルでデットゾーンを検索をしてみると同タイトルのドラマなるものがあるのが発覚。スティーブン・キングさん原作で面白そう!いい発見をしました(
 
10/12 東京でセミナーをしていたときの昼休み。食事を終えて会場に帰ろうとうろちょろしていたら、そこに御神輿の一行が通りかかりました。揃いの法被を身にまとい、白馬まで動員する力の入れ様に感動して、笛・太鼓の音に導かれながらしばらく付いて行ってしまいました。大都会の中で、こうした伝統的な光景を見るのは新鮮かつ嬉しいもので、清清しさで胸が一杯に。とはいえ、周囲は交通整理のための警察官もずっと付き添っていて、お祭り一つ開催するのも大変だなあ、と。(裕幸
 
10/8 秋ですね。運動会の季節です。若干9か月の愛しの孫も運動会だそうで、「いったい何をやるんだ?」と思っているのですが、気になるので運動会に潜入しようともくろんでおります。ですが、プログラムに恐怖の競技を発見!「玉入れ(祖父母)」私はきっとこの競技が始まる前に、任務を完了し、保育所から姿を消していることでしょう。「絶対に逃げてやる」と思っているのでありました。(大門
 
10/5 「パパ」。歯が2本しか生えていない小さな小さな口から発せられるこの言葉、何と魅惑的な響きなのでしょう! 「パパパ」「パパパパ…」と、「パ」の数が安定していないのが残念であり、かわいくもあり、この際もう「パパパ」でもいいかなと思う「パパ」なのであります。(木村
 
10/1 夜風が気持ちよく、ベランダに出たり、窓から顔を出したりしながら、心地よい風を受けているのですが、夜独特のにおいってありません?住宅街には住宅街の、家庭のにおいというか、でも、料理とかそういうにおいじゃなくて、街全体に充満している感じのいいにおい・・・ああ、ボキャブラリが足りない・・・。そう、そのにおいが好きなんです。はい。そして、そのにおいを求めて、またベランダに出るのです。(裕幸
 


戻る