■2008年6月の一言■
6/30 なぜか最近はあんまり晩酌する気分ではないので、夕食時にはお気に入りのガスウォーターを飲んでいます。細かい炭酸がじゅっとくる感覚はビールに似て、それでいてすっきりと爽やかで、しかも、当たり前ですがカロリーはゼロで、と至れり尽くせりなのです。しばらくはまってしまいそう。しかし、慣れてしまったのか、だんだん物足りなくなってきて・・・前ほど美味しさを感じなくなって・・・味覚も常に変化するんですかね。。。心と繋がっていれば、体が欲してるものが分かる!との大義名分でビールのプルトップを開けてしまう日も近そうです。(裕幸
 
6/28 カウンセリングの合間に前から行ってみたかった地元のうどん屋さんを覗いてきました。きつねうどんが名物だそうなのですが、外はじめっと暑く、また、そば・うどん屋では「鴨」という言葉に過敏に反応する私は、「鴨ざるうどん(大盛り)」をオーダー。手打ちのしこしこしたうどんに、あったかくも優しい味の出汁がうまく、食事の後はつい「蕎麦湯」をオーダーしそうになってしまいました。住宅街の中にあってのんびりした雰囲気も◎でした。(裕幸
 
6/27 梅雨空の上に出ると、そこはもう夏空が広がっていました。その光のまぶしさ、雲の白さを見るとワクワクワクワクしてしまいます。もうすぐ夏が来るんだなあ・・・というなんともいえない高揚感は個人的にとても気持ちいい感覚です。(裕幸
 
6/23 梅雨の長い中休みが終わると、またどんよりした梅雨空が戻ってきました。晴れ間が見えないのは寂しく、気持ちもどんよりしがちなのですが、ちゃんと季節感が戻ってきたようで、この「らしい」じめじめ感にも「梅雨だなあ、夏の前触れなんだな」などと思っていたりします。しかし、そうはいうものの蒸し暑いのは苦手なので、早速「除湿」を入れて、今度は「さぶい・・・」という葛藤を繰り返しています。(裕幸
 
6/20 梅雨の合間の晴れの日に高槻の森の中にあるレストランまでランチに出かけました。席数が少なくすぐに満席になってしまうのですが、こんないい日に予約ができたのもラッキーで、また、非常に美味しい料理を頂くことができました。森林浴はとても気持ちよく、癖になってしまいます。(裕幸
 
6/16 飛行機から眺める雲の上の空も、とても青く、高く、ずいぶんと夏らしくなってきています。夏好きな私としては否応なくワクワク感がかき立てられ、来るべき季節がほんとうに待ち遠しくなるんです。とはいえ、地上は梅雨。がたがたと揺れながら雲の間を抜ければ、そこは小雨がぱらつく地上だったのでした。(裕幸
 
6/13 沖縄で仲間と一緒に遊び、飯を食い、しゃべり倒し、笑いまくり、2泊3日には思えない充実度。そして、予想以上にすっきりリフレッシュして帰阪することができました。前から皆と沖縄に来たいなあ、と思っていたので、夢が叶ったわけですね。また次!を楽しみにしたいです。(裕幸
 
6/12 初めて神戸空港を利用しました。奇麗な新しく機能的でとても便利でした。とはいえ、さすがは神戸。早速「コウベアー」なる熊のぬいぐるみを売っていました。当然、うちの娘はそのぬいぐるみに目を留め、パパに秋波を送ってくるわけです。逆らうべくもなくレジに並ぶパパ。そして、呆れるママ。でも、実はそのぬいぐるみ、尻尾がメジャーになっている工夫物で、それならいいかも!とママ。さすがは神戸です。(裕幸
 
6/9 社員旅行で沖縄に行きました。なんだかんだ通いなれた場所のように思えて、奥さんも子どもも「帰って来たねえ」と目を細めてました。ただ、何度かスコールに見舞われ、晴れ間はわずかしか見えず、梅雨らしい空の2泊3日でした。でも、猛々しい自然に触れるのもまた旅の醍醐味ですよね。さて、次はいつ行こうか?という気持ちにさせられます。(裕幸
 
6/5 以前からの願望だったことが一つ叶いました!小さいことかもしれませんけれど、「次の早朝便に乗るために羽田空港内にあるホテルに宿泊する」こと。今回は社員旅行の関係で東京から神戸に移動する必要が生まれ、念願かなって宿泊できました。しかも、お部屋もアップグレードしてくれていまして、感激も二倍。とはいえ、ちょっと興奮しすぎてかなり寝付きは悪かったですけど。遠足前日の子どもみたいににテンション上がってしまうんですねえ。(裕幸
 
6/2 京都といえば、昔奥さんとよく遊びに来た街なのですが、日帰りが多かったので、実はちゃんと料理を食べたり、市中に泊まったりという経験はあんまりないんですよね。今回も少し市街を外れたところに宿を取ったので、またも夜の先斗町や祇園はお預け。子連れだし、そんな遊びまわれないんだけど、夜の京都も楽しんでみたいものです。でも、お値段も高そうですけど・・・。(裕幸


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