■2007年6月の一言■

6/30 僕はよくマッサージを利用するのですが、最近オープンしたお店の店員さんが、すばらしい腕の持ち主で、感激しました。僕は合唱団に入っており、歌う時には普通あまが使わない筋肉を使うのですが、「普通こらないところがこってます!」とズバリ指摘。しばらくはこのお店の常連になりそうです。(池尾

 

6/28 先日、須磨寺に行って来ました。一番初めに勤めた学校のすぐ近所なのですが、じっくり行ったのは初めて。平敦盛の「青葉の笛」やまだちいさい甲冑などの遺品を見る事が出来ました。びっくりするほど大きな花びらを持つ紫陽花に、何だか心が揺れました。(ともみ

 

6/27 東京でオイスターバーなるものに連れて行ってもらう機会がありました。オイスターバーは前から行ってみたかったんですが、なんとなく敷居が高い気がして行ったことがなかったんです。知り合いにつれていってもらい、ようやく行くことができました。美味しい生牡蠣を食べられるなんて、なんて素敵なところなんでしょう!そういえば小さい頃は牡蠣は苦手だったのですが、いつの間にか牡蠣好きになっていました。好みって変わるもんですね(

 

6/25 品川駅に期間限定でオーガニックマンゴーのスイーツ専門店が出店していました。マンゴープリンを一口たべると、完熟マンゴーの濃厚な味が口の中でとろけます。ああ〜幸せ。美味しいスイーツを食べると幸せな気分になります。大阪の家の近所にも この店があればいいのに〜(

 

6/21 お茶屋さんで、「綺麗だなー」と思う茶器と出会いました。まっしっろな杯に凍頂烏龍の茶葉を入れて書斎でお茶を楽しみながら書き物に取り組んでいます。お茶の甘く澄んだ香りはアロマのように気分をリラックスさせてくれます。煮詰まらぬように一息つきくのは大事なことですね。(

 

6/20 奥様曰わく、僕と息子は同じ寝相をしているらしい。僕が丸まれば息子も丸くなり、僕が伸びをすれば息子も伸びるらしい。これはシンクロニシティーなのか?(まぁ、寝相の悪さが似ているというだけで)寝相は親の行動を見て覚えるわけではないのに、似るなんて不思議だなぁと思いました。(

 

6/18 出張では飛行機をよく利用するのですが、朝方の便はビジネスユースに加え、旅行者がとても多いんですよ。で、とても羨ましいんです。すごく羨ましいのです!特に荷物を預ける際に前の順番の人が「では、最終地、石垣空港までお荷物2点お預かりします」などと言われようものなら、「僕も荷物でいいから石垣まで連れて行って欲しい」と切に思ってしまうのです・・・。でも、旅行に向かう人々の顔は眠たげながらもきらきら輝いていて元気をもらえますね。(裕幸

 

6/15 梅雨入りが遅いお陰で、初夏の爽やかな日が続いていて、毎日出かけるのがとても楽しみです。とはいえ、幼稚園のお迎えや自動車教習所の関係もあって、ランチ行ってちょっと買い物してお茶をして、というのが関の山。それでも、家族とじっくり過ごせるのはありがたいことで、リフレッシュ度がやはり違います。(裕幸

 

6/13 わが家の乳児と一緒に公園に散歩に行きました。公園の花壇にはカモミールがきれいに咲いていました。花壇にはローズマリー、レモングラス、セージなどなどが植えられていました。『いろんなハーブティを飲めるな〜』と少し不謹慎なことを考えた私でした。(もちろん、考えただけですから (^_^;) )散歩にでかけてカモミールティーを飲みたくなったのでありました。()

 

6/11 引っ越しをしたので、家族全員で氏神さんに挨拶に行きました。神社では、近所の幼稚園児が集合写真をとっていました。集合写真を撮り終え走り回っている幼児達をみて『かわいい〜。抱っこしたい』と胸がキュンとする私は危険人物なのでしょうか? 子供たちの無邪気さをみて癒されたのでした。()

 

6/5 引っ越しに先の住居に、以前のすみかのカーテンをつけようとしたら丈があわず、新しいカーテンをつけることになりました。何色のカーテンにするかという話になりました。私「この緑色のカーテンは?」妻「ちょっと濃すぎない?」私「じゃあ、この薄い緑は?」「この和ちっくな緑は?」「この・・・」。ええ、私、最近 緑色が好きなのです。なんかおちつくんですね。皆さんは好きな色ってありますか?()

 

6/4 最近の我家の乳児は早起きです。だいたい朝の5時くらいに起床して遊び始めます。最初は一人で遊んでいるのですが、少し時間がたつと僕のを起こそうとしているのか顔をパチパチたたきます。そして極めつけは目に指を入れてくるのです。う〜ん、さすがに目が覚めますな〜。みなさん、おはようございます。()

 

6/2 最近車に乗り始めたのですが、さすがに大阪市内に突撃する自信はまだまだないので、もっぱら郊外の住宅街やショッピングモールなどに足繁く通っています。山の手の雰囲気に満ちた街に出入りすると、自然の多い環境に慣れていない我ら夫婦は「大阪じゃないみたい」「沖縄みたい」「うちの実家(静岡)に帰ったみたい」と、わずか車で20分の距離にして、ずいぶんと遠いところまで来た気分を味わっているのでした・・・。(裕幸


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