■2007年1月の一言■

1/30 名古屋出張の折に清浄なる熱田の杜へお参りしてきました。1月も下旬というのに結構な賑わいで、結婚式の行列も拝むことができていい感じです。特に宗教観とか持ってないのですが、やはり1年の初めに神社にお参りすると年が改まり、物事が始まる気になれるから不思議です。これで、地元大阪はもちろん東京、名古屋でも投宿先近くの神社に詣でることができました。後は福岡を残すのみです!!(裕幸

1/28 最近、息子は授乳中に自分の手を口元に持って行きます。そしていつのまにかお母さんのおっぱいを目の前にして指しゃぶりをしています。それはコンサートに行って、アーティストを見ながらウォークマンを聴いている的な、ある意味、贅沢な楽しみ方をしているように思うのです(

1/25 我が家の子供が、泣いている時に、夏川りみさんの曲をかけてあげると、曲に反応して「あれ?」という顔つきをして泣きやむ。そして比較的に機嫌がよくなることが多い。父ちゃんがあやしても泣き止まないのに・・・夏川りみさんのCDに、じぇ、じぇ、じぇらすぃぃぃぃ〜(

1/21 我が家の乳児は、だいたい6時頃に目が覚めます。目が覚めると「あー!」「うー!」と奇声をあげて、1時間ほど天井を話し相手にしゃべり続けています。結構大きな声なので僕はその声で目が覚めます。その効果は、まるで農家にいる鶏のようなのです。(

1/18 鏡餅には神様が宿っているから、切るとか、割るとか言ってはいけないそうです。だから鏡開きだそうで。なぜ割るではなく“開く”というのか疑問に思ったことはなかったけど、なるほど!そんなことをレクチャーしてもらいながら、鏡餅でお汁粉を食べました。少しだけ賢くなれた鏡開きの日でした。お汁粉バンザイ(

1/17 近所の恵比寿神社に福を授かりにお参りにいきました。恵比寿参りでは、福娘が10個ほど鈴が付いた福鈴を参拝者の頭の上で振って福を授けてくれます。そして多くの参拝者は縁起物として福笹や、熊手を買ったりするのですが、うちの奥様は福娘が持っている福鈴が欲しいそうです。確かにあれさえあれば福が授かり放題なのかも!?(

1/14 初詣の帰りに出店で天津甘栗を買いました。皮を向くのが少々めんどくさいながらも、中の甘い栗が美味しくて剥き続けてしまいました。剥いて、剥いて、また剥いて、栗の皮で爪が真っ黒になったくらい剥いて、お腹も、心も満足したのでした(

1/11 東京はいい天気が続くので、カウンセリングの合間に近所を散歩しています。カウンセリングルームの辺は高級住宅街で素敵でセンスのいい家が多く、どんな人が住んでるのかなあ?こんな家に住みたいなあ・・・などと思いながら空と一緒に眺めてます。しかし、気持ちいい天気です。(裕幸

1/7 雨が降っていると思ったら、だんだん晴れてきて、これで回復したかなあ〜と思えば、また雨が降り出して・・・そんな沖縄みたいな天候の一日でした。ということで、晩ご飯はお気に入りの沖縄料理のお店へ。ただ、外はめちゃくちゃ寒くてまだまだ20度近い沖縄には全然適いません。(裕幸

1/5 あけましておめでとうございます。今年も宜しくお願いします。年末年始は妻と私の実家へ赴きまして、孫をダシに母達から贅沢を引き出すという戦略にて、まんまと体重増の返り討ちを食らったところです。今年もまたダイエッターとして飽くなき挑戦をしていく所存でございます・・・。嗚呼、自業自得。(裕幸


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